1/30 住友美代子新春朗読会 3/6に延期決定

更新日:1月21日

身一つにして面四つあり・・「古事記」では四国の成り立ちがそう記されています。その面の一つ粟国、神山の大粟神社から出土した「阿波のはじまりの神言(かみごと)」が高らかに朗唱されます。遠藤綾子の奏でる箏曲の調べに続いて明治期の天才女流作家樋口一葉の「十三夜」が情感豊かに語られます。


感染拡大を受け3月6日(土)同時刻、同内容にて延期公演をいたします。1/30でご予約いただいている方はそのままご予約をお預かりさせていただけますがご予定が合わなくなられた方はお手数ながらご連絡をお願いします。

室内席限定25名、11時~と14時~の部があります。お電話090-8972-5134でもご予約受付いたします。マスクの着用と手指消毒、検温のご協力をお願いいたします。


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